Slack チャンネル機能をマスターしよう!!

Slack チャンネル機能をマスターしよう!!

slackのチャンネルの特徴

出典【スラックページ

今回は、slackのチャンネル操作について紹介します。
slackを使う人が近年増えてきたのではないでしょうか。
簡単そうだけれど、初めは使いこなすことが難しいですよね。
はじめは、slackの醍醐味とも言えるチャンネル機能をマスターしましょう!

Slackの主な機能として、グループチャットやダイレクトメッセージまたは、通話などのWebサービスがあり、チームでの仕事や個人の作業をSlackで使いこなせて、仕事業務やコミュニケーションなどの効率化を図ってくれる有能ツールだ。

slackのチャンネルの新規作成

slack画面のサイドバーにある「チャンネル」セクションの右上にあるプラスアイコンをクリック。
「チャンネルを作成する」をクリックし、チャンネル名を入力しよう。
説明などは任意。

パブリックチャンネルとプライベートチャンネル

ここでパブリックチャンネルとプライベートチャンネルの選択が可能になる。

パブリックチャンネルとは、ワークプレイスに所属している全員が参加可能でコメント、閲覧が可能になるチャンネルのことだ。もちろん個人でも退出なども可能になる自由なチャンネルのこと。

一方で、プライベートチャンネルとは、名前の通り、限定されたメンバーのみしか参加することができない。途中から新たなメンバーを招待することも可能だし、パブリックチャンネルからプライベートチャンネルに変更も可能だ。

slackのチャンネルの削除

まず、右上にある(i)をクリックし、サイドバーが表示されるので、その他をクリック。そして、一番下にある、その他オプションをタップ。

その他オプションの一番下にこのチャンネルを削除を選択すると、削除することが可能だ。

slackのチャンネルの名前変更

チャンネルの名前変更は、(i)をクリックし、サイドバーを表示する。次に、その他を選択し、チャンネル名を変更をタップすれば、名前変更が可能になる。

slackのチャンネルにメンバー追加

slack内に新規メンバー追加の方法は、まず、右上の(i)をクリックし、サイドバーを表示します。次に、4つのアイコンの一番左の追加をクリック。

メンバーを追加します。
下の参加するメンバーを自動的に追加をオンにすることで途中からワークプレイスに参加したメンバーがパブリックチャンネルであれば、自動的に参加されます。

slackのチャンネルの退会

サイドバー内にある退会したいチャンネルを右クリックします。

Slackのチャンネルを削除できない場合

Slackのチャンネルを削除できない場合、考えられるケースは、2つある。

1つ目に、ワークスペースのオーナーや管理者でないケースだ
その場合は、オーナーや管理者に問い合わせしてみよう。

2つ目に、#generalのチャンネルは削除することができない

上記以外でチャンネルを削除できない場合は、Slack ヘルプセンター画面最下部に「お問い合わせ」があるので、そこから確認してみよう。

slackのチャンネルからメンバー削除

デスクトップの画面左上にあるワークスペース名をクリックします。「設定と管理」を選択し、その後「メンバーを管理する」を選択します。

解除するメンバーの右側の  (3 つのドットアイコン) をクリックし、
「アカウントを解除する」を選択します。

slackのチャンネルのアーカイブ

まず、右上の(i)をクリックし、サイドバーを表示します。次に、4つのアイコンの一番右のその他を選択。そして、その他オプションをクリックします。

次の画面で一番上のアーカイブするを選択するとアーカイブされます。

アーカイブを解除する方法

  1. デスクトップから、左サイドバーの「チャンネル」の横にある+アイコンをクリックします。
  2. 「チャンネル一覧」を選択します。
  3. リストからチャンネルを選択し、右上の (i)詳細をクリックします。
  4. 3つのアイコンの一番左の「復元する」をクリックします。

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